岡崎竜北ボーイズ代表の藤原昭仁です。
・現在も還暦野球チーム「岡崎レッドスターズ」に在籍し、現役プレーヤーとしてグラウンドに立ち続ける“情熱監督”。60歳を超えても全国制覇を本気で目指し、日々勝ち方や打率向上の研究を怠りません。
高校時代は倉田邦房監督の後輩として、厳しい練習と教えに学び、野球と人生の基盤を築きました。
指導者としては、クラーク記念国際高校の臨時コーチ、ノッカーとして甲子園に3度帯同し、名将・佐々木啓司氏のもとで貴重な経験を積みました。目指すチーム像は、“大逆転できる集団”。「0−6の劣勢から、7−6でひっくり返す力」は、**選手一人ひとりの“主体性”**がなければ生まれません。
考えて動く力、勝ち切る心。それを、野球で育てたい——。